




作品詳細: 快楽戦隊バニーフォース〜淫獄に堕ちたバニーガール達よ、永遠の陵●に屈するがいい〜下巻
|快楽戦隊バニーフォース〜淫獄に堕ちたバニーガール達よ、永遠の陵●に屈するがいい〜下巻
| 発売日 | 2026-04-05 |
|---|---|
| 収録 | 523ページ |
| シリーズ | 快楽戦隊バニーフォース |
| ジャンル | 触手 変身ヒロイン 巨乳 バニーガール 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 異種姦 男性向け 成人向け メス堕ち 快楽堕ち 肉便器 |
| サークル | Omega Circuit |
| 品番 | d_752458 |
| 価格 | ¥770 |
【作品紹介】
FANZA
※本作は『快楽戦隊バニーフォース〜敗北のバニーガール達は終わりなき淫欲に溺れる〜上巻』の続編となります。
※BAD END保証。逆に、BAD END苦手な方はご注意ください。
ある日、蛙星人の侵略から逃げてきた月の民カグヤにより、バニーガールに変身して戦うバニーフォースとなったミサ。そして、親友のチナツとジュン。彼女達は、蛙星人の魔の手から地球を守るため、拳法の達人シロ先生の協力も得ながら、蛙星人や怪人達との戦いを繰り広げていたが、すでに調教済みの本家バニーフォースの隊長コウガとの死闘に敗北し、ミサとチナツは連れ去られてしまう。
ミサとチナツが拉致された場所は、蛙星人達のマザーシップ。そこで始まったのは、終わりなき陵●の宴。しかも、その様子は地球全土に強●的に配信されてしまう。
泣き叫びながらも、次第に快楽に溺れていくミサ達の姿を、地球人はただ黙って見ていることしか出来ない。あるいは、欲情の眼差しで見ている者も……時には、守るべきはずの地球人達にまで輪●され、ミサとチナツの心は次第に壊れてゆく。
カズキ達はミサとチナツを救いに行くべく、カグヤが地球へやって来た時のUFOを利用して、マザーシップへ乗り込む計画を立てる。だが、UFOは壊れており、修理に時間がかかる。そうしている間にも、どんどんミサとチナツの調教は進んでゆく。果たして、カズキ達の計画は成功するのか? そして、バニーフォースの運命は?
【BAD END】
【作品仕様】
本文:523ページ
文字数:約160,000字
挿絵:66枚
※イラストについては表紙絵も含めて、全てNovelAIで生成しています。
※本作に登場するキャラクターは全員成人済みです。
※本作はフィクションであり、登場する人物・団体・事件等は実在のものとは一切関係ありません。また、作中に描かれる性的描写・暴力表現等は、いかなる現実の行為をも推奨・正当化するものではありません。
【キャラクター紹介】
「ミサ」
主人公カズキの幼なじみ。ポニーテールが特徴。気が強いが、そこまでツンツンはしていない。昔からの長い付き合いで、お互いに意識し合っており、上巻でなし崩し的に想いを伝え合うこととなる。
ひょんなことからバニー戦士となり、戦っていたが、最強の戦士コウガにはかなわず、囚われの身に。そして、果てなき陵●の憂き目に遭う。
「チナツ」
ミサの親友。ボブカットと爆乳が特徴。内気で弱気な文学少女。争い事を不得手とするが、大事な仲間のためなら勇気を振り絞ることの出来る真の優しさを持つ。
バニーガール戦士としては、強力なスキル「元素変換」を使うことが出来る。しかし、ミサと同じく敵に捕まり、陵●される。精神面が弱いため、早くも崩壊を起こし始める。
「ジュン」
ミサとチナツの親友。ショートヘアが特徴。自分のことを「オレ」というボーイッシュな少女。格闘技の経験もあり、バニーフォースの中では群を抜いて戦闘力がある。
上巻では、バニースーツがない状態で蛙星人に操られた生徒達に輪●されてしまい、それがトラウマとなって、セックスに対する恐怖が植えつけられている。
「カグヤ」
月から来た宇宙人。月のバニー戦士バニーフォースの一員であるが、攻め込んできた蛙星人によって仲間達は全滅、一人だけバニースーツを確保して、なんとか地球へ逃げ延びてきた。
本来は脳天気でエッチなことも大好きな性格だが、さすがにミサとチナツが陵●されている状況に責任感を感じており、毎日自分を責めている。
「シロ先生」
ミサ達の面倒を見ている●●教師。拳法の達人でもある。彼女自身は特にバニースーツを着てはいないが、それでも怪人相手に勝てるだけの戦闘力を有している。
本作では、性能の落ちるプロトタイプではあるが、白いバニースーツを着て、マザーシップへと乗り込む。
「カズキ」
ごく平凡なゲーム好きの少年だったが、ある日カグヤのUFOが自分の家に墜落してきたことから、運命が変わってしまった。
バニーフォースを支援するために食した月のニンジンの影響で、ふだんはウサギの姿となっている。もう一度月のニンジンを食べることで、一定時間だけ人間の姿に戻ることが出来る。
「コウガ」
月にいたオリジナルのバニーフォースの元隊長。蛙星人に捕まり、果てなき陵●と拷問を受けているうちに、精神が壊れ、調教完了してしまった。
しかし、内にはいまだ隊長としての誇りが残っており、ちょっとの刺激で、かつての高潔な精神が戻りかけることもある。
「蛙星人」
かつては、月の地下世界に潜んでいた知能レベルの低い異星人であった。元々は月に住んでいなかったが、別の惑星から移住してきた。そして、月の民に受け入れてもらえず、不遇の日々を送っていたが、ある日現れた「クイーン」により、知恵と技術を与えられ、高度な文明を持つに至る。
「ビルダー星人」
生殖能力の高い、筋肉質な異星人。とにかく宇宙に存在するあらゆる雌を種付けの対象として捉えており、見境なく犯しにかかる。
知性のレベルは個体差があり、見た目も個体によって大きく異なる。
「蛙王ゲマトリオン」
蛙星人達の王として君臨する強大な存在。かつては他の蛙星人達と同じく、知能レベルはそこまで高くなく、人語も解さなかったが、「クイーン」によってさらに強力なパワーを得ることに成功した。
圧倒的支配者として、蛙星人達のカリスマとなっている。
「クイーン」
ある日突如、月に現れ、瞬く間に蛙星人達を支配下に置き、知恵と技術と文明をもたらした、女神にも等しい存在。いまや、蛙星人達にとっては、蛙王ゲマトリオンよりもさらに高次元の存在であり、その姿を見ることすら恐れ多いほどの象徴的存在となっている。
なぜ月に現れたのか。なぜ月を支配し、そして地球の侵略まで狙っているのか。その全てが謎に包まれている。









